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法律系Web制作会社のWebデザイナーと顧客サポートのアルバイトを募集します。

勤務地:東京都千代田区(最寄駅:JR神田駅徒歩3分)

Webデザイナー(経験者)

アルバイト(フルタイム勤務が難しい方)を募集しております。

詳細は求人ページを参照ください。

顧客サポート

アルバイト、パート(フルタイム勤務が難しい方)を募集しております。

詳細は求人ページを参照ください。

謹啓 時下益々ご清栄の段お慶び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら、下記の日程で休業とさせていただきますのでご案内いたします。
皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦願います。

冬期休業期間:2019年12月28日(土)~2020年1月5日(日)
なお1月6日(月)より平常通り営業いたします。

敬具

2019年11月13日
有限会社ポーカーフェイス
取締役 清水 信宏

おしゃれでモダンなサイトの制作という観点で、有料のWordpressテーマの中では群を抜いているElegant Theme社のDiviでのホームページ制作になります。

費用はスマホ対応込みで29万8千円(税別)

サービス詳細ページはこちら

Diviコーポレートサイト制作プランをご利用のお客様はポータルサイト「みんなの顧問」または「みんなの顧問・相続(2020年2月公開予定)」に無料掲載ができるのでとってもお得です!!

コーポレートサイトの制作をお考えの方は是非ご検討ください。

「みんなの顧問」については資格登録3年以上の方が対象です。

 

W3Techsの調査サービスによると, WordPress(ワードプレス)はCMSを使用していないものなどすべてを含めてインターネット上のすべてのWebサイトの34%を占めています。現在はCMSのカテゴリの中だけでなく世界中にあるホームページ全体の中で圧倒的なシェアを誇っています。

今後もCMSを選定するのであれば、継続性の問題(一定期間なくなることがない)や多彩なプラグインのラインナップなどからWordPress(ワードプレス)がもっとも望ましいです。

WordPress(ワードプレス)は機能の改善、バグ修正、セキュリティ対策のため随時バージョンアップが行われます。バージョンアップがあった場合、WordPress(ワードプレス)の管理画面に通知が表示されますので、こちらはご自分での更新が可能なもので、当社のサービスとしては基本的にご自分でアップデートを行っていただき、ランニングコストを抑える理念のもとサービスを展開してまいりました。原則はスマホのアプリの更新と同様の考え方です。

近年、メジャーアップデートも含めてWordPress(ワードプレス)の更新が回数も増えております。アップデートには多少のリスクも伴いますので、今後当社でホームページを作成するクライアント様はWord Press 保守管理サービスへの加入を必須にさせていただきます。

セキュリティ面からWordPress(ワードプレス)の更新は必要ですので、上記のような変更をさせていただきます。

ワードプレスのアップデートのリスクについて(例)

  • 更新に失敗したらホームページがダウンする
  • 更新には成功してもプラグインまたはテーマの相性でホームページがダウンする
  • ホームページがダウンしなかった場合でも若干の表示の崩れ、考えていない表示画面が発生する
  • ホームページの閲覧に支障はないが、管理画面の表示が大きく変わり更新する側の混乱が起こる

現在当社で作成したWordPress(ワードプレス)サイトを運用中のお客様へのご対応

  • 顧問契約を締結している場合、WordPress保守管理も含まれております。
  • その他のお客様はご自分で更新して不具合が出た場合CMS保守(1回1万円)をご利用することも可能です。

安心してホームページを運用するためにできれば「WordPress保守管理」をご検討ください。

Word Press 保守管理サポート

メールのサポートが必要ない場合

1ドメインに付き4,000円(税別)

運用サイトが2ドメインになると8,000円(税別)になります。

こちらのサービスはお客様が契約されているサーバー会社のままご契約することが可能です。サーバーの契約がない場合はエックスサーバー社のX10プラン(月額1,000円,税別,年払い)をご契約いただきます。

メールのサポートが必要な場合

1ドメインに付き4,000円(税別)

運用サイトが2ドメインになると8,000円(税別)になります。

こちらのお客様はサーバー契約をエックスサーバー社と直接していただき、メールの設定代行などエックスサーバービジネスB10(月額3,800,税別,年払い)のサービスを受けることができます。

https://www.pokerface.co.jp/service/wp-kanri.html

 

Word Press 5.0から、新たにGutenberg(グーテンベルク)というビジュアルエディターが搭載されています。
「ブロック」という機能を使用することにより、より感覚的にページ作成を行う事が可能になりました。

『Gutenberg』ご利用上の注意点

新エディターである『Gutenberg』の注意点として、既存ページ改行表示が崩れてしまう不具合が報告されています。

こちらの不具合の原因は、旧エディターで作成されているページを新エディター『Gutenberg』で「更新」した際に起こると考えられており、以下の手順で改善することが可能です。

改行表示の不具合を改善する

  1. 改行表示が崩れているページの編集画面を開き、本文部分にカーソルを合わせます。
  2. すると「クラシックブロック」が表示されますので、右上の三点メニューボタンをクリックします。
  3. メニューの中から「ブロックへ変換」を選択で、改行が正しく反映されます。

引き続き旧エディターをご利用になりたい場合

Word Press5.0から、新たに『Gutenberg』が搭載されてはいますが、エディター設定画面から下記設定を行っていただく事で、引き続き、従来のエディターのご利用が可能です。

  1. ダッシュボードの左メニューから「設定」にカーソルを合わせます。
  2. 「Tiny MCE Advanced」をクリックします。
  3. エディター設定画面が開きますので、ページ下部「高度なオプション」内、「Replace the Block Editor with the Classic Editor」にチェックを入れます。
    タブは「Block Editor(Gutenberg)」、「Classic Editor(Tiny MCE)」どちらを開いていても大丈夫です。
  4. 「変更を保存」で設定完了です。